香りつき消ゴムや、コンパス‥

歯ブラシなどのアメニティ関係に続いて、
化粧品も新しいシリーズに展開していきます。
それらを置く“ボトルトレー”にもう少しオリジナル感が欲しいな‥と。
こんな話に興味を抱いてくれるのは、町内の“文房具屋さん”です。
そうして木材を丸くカットしてもらうのですが、
リリアンや手芸糸が潜む文房具屋さんの倉庫はすでに木の粉だらけ。
そう言えば、香りつき消しゴムのたのしさや、コンパスの便利さに
“ウキウキ”していたのは、たしか小学生の低学年でした。
いまでも「ソレ」を売り続けてるんですね。町の文房具屋さん。
